先輩インタビュー

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初めは事務職で入職したのですが、福祉業界は初めての経験でチャレンジしてみたいと思ったからです。
今まで知らなかった業種の為、初めは右も左も分からない状況でした。
初めての事でも何でもチャレンジさせてもらえる事が、今の自分の糧になっていると思います。
今年の4月から、就労継続支援B型クラシスの「カフェ栗の家(おうち)」で、職員と利用者さんと全て一から作り上げている状況ですが、日々苦悩しつつも、やりがいを感じています。
とにかく、クムレの職員はみんな優しい! 「一緒に働きたい」と思える人たちばかりです。なので、異動も受け入れられました。
「人の輪」を大切にすることです。やはり、一人では何事も成し遂げることができません。
一緒に働く仲間に助けられることがたくさんあります。「ともに育ち ともに生きる」、とても大切なことだと思います。
クムレに関わる人みんなが心地よいと思える空間を作れる人間になりたいです。
職員、利用者、保護者、地域の方、関わりを持つすべての人が笑顔でいてくれたら嬉しいなぁと思います。
みんなが優しくて温かいです。時にぶつかることがあっても助けあえる、そんな人たちの集まりです。
クムレで出会えてよかったと思える人が沢山いることが、とても幸せだなぁとしみじみ思います。
自分が何をすべきか、何をしたいか「志」を持つことも大切ですが、一緒に働く仲間も同じくらい大切だと思います。
どうせやるなら、素敵な仲間と一緒が良いですよね! 一緒に心地よい空間を作っていきませんか?
 
   
2016/10/26